代表者
大西 徹
AI活用支援 / 業務システム開発 / 技術相談・設計レビュー
AI活用、業務改善、業務システム開発を軸に、発注前の相談から試作、運用まで見据えた 支援を扱います。社内開発やAIコーディングの土台づくりも含め、現場で使える形と続けやすい運用を重視しています。 状態確認、記録、検索、引き継ぎの流れを見ながら、使う人が後から見直せる仕組みに整えます。 AIやWebシステムは、作ること自体が目的ではありません。現場の人が使えて、記録が残り、 あとから説明できる形にして初めて役に立つものだと考えています。
強み
主な強み
AI活用を業務に置ける人
AIツールを紹介するだけでなく、日々の業務のどこに置くと使いやすいかを一緒に見つけます。
業務システム開発につなげられる人
やりたいことが固まる前の段階から、必要な画面や最初に作る範囲を一緒に決めます。
社内開発の土台まで見られる人
作って終わりではなく、確認しやすさ、直しやすさ、AIを使った開発の進めやすさを意識して進めます。
現場運用・保守の背景を持つ人
高信頼設備の運用・保守で培った現場理解をもとに、状態確認、点検記録、報告書、運用中に見直せる記録の残し方を重視します。
電気・通信・無線の基礎を持つ人
第三種電気主任技術者、第一級陸上無線技術士、第二種電気工事士などの資格と現場経験を背景に、設備やネットワーク、運用上の制約も踏まえて相談できます。
背景
支援できる背景
高信頼設備の運用・保守、現場調整、品質確保に関わってきた経験をもとに、 業務の流れだけでなく、点検記録、報告書、確認方法、異常時の扱い、運用後の保守性まで意識して支援します。 作る前の決め方だけでなく、運用後に改善しやすいこと、確認しやすいこと、説明しやすいことを重視します。 設備やネットワーク運用で求められる確認手順、異常時対応、保守性の考え方を、 入力、一覧、検索、記録管理、AI活用の進め方にも活かしています。
資格と技術スタック
現場資格と開発技術
電気・通信・無線
資格と現場経験を背景に、設備やネットワーク、通信環境の事情を踏まえた相談に対応します。
- 第三種電気主任技術者
- 第二種電気工事士
- 第一級陸上無線技術士
- 電気通信工事担任者
社内開発
実際に使う人の声を反映し、現場で無理なく使い続けられる形を目指して、実装や検証、AIを使った開発の進め方まで具体化します。
- React
- TypeScript
- Python
- FastAPI
- GitHub
- Docker
- Codex
- ChatGPT
- Gemini
- NotebookLM
AIとGoogle Workspace
AI / Google Workspace 活用経験
Google Workspace を使った情報共有
資料、アカウント、共有ルールを、非エンジニアでも扱いやすい形にします。
Google Apps Script による小さな自動化
アカウントやグループ管理、軽量な自動化を、維持しやすい範囲で作ります。
NotebookLM を用いた資料活用
資料やメモを読み解きやすくし、社内ナレッジを使う入口づくりに活用します。
Gemini のカスタム機能の活用
業務ごとの説明、たたき台作成、確認補助に使える形を試しながら整えます。
関連する経験と発信
経験領域、対応できることの補足、外部発信をあわせて確認できます。相談内容が固まっていない段階でも、 まずは発注前の相談から始められます。
